渋川さんが昨年のオブジェクト倶楽部のリジェクトトークスで発表されたスライドが公開されていました。
(リジェクトトークスとは、ライトニングトークスの選考で枠に入れなかった人が、別の枠を作ってやるトークスです。)
GTD+MM 2nd - Rejected Edition - (渋川よしきさん)
マインドマップとGTDを組み合わせた「GTD+MM」という手法を発表されています。
GTDでタスクを洗い出す時に、1枚のマインドマップで描くと一日の仕事が一覧しやすいメリットがありますね。
そして、ここで注目したいのが、まとめのスライドの後で、自分の書いたマインドマップのイラストコレクションをひたすら見せているところです。
すごく、手書きの楽しさが伝わってきます。
渋川さんは、絵が上手ということもありますが、手書きのイラストをスライドに含めるというやり方は、個性的で楽しいスライドができますね。
(渋川さんはPython用のユニットテストフレームワークを作られている方です)














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